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スポーツフィールドの旗

立川市スポーツ協会 概要

特定非営利活動法人立川市体育協会の前身は、立川体育同好会として昭和21年(1946)11月に設立、昭和22年(1947)4月に立川市体育協会と呼称を変更、平成21年(2009)3月17日に登記・設立された団体で、立川市民を中心に広く周辺地域住民を対象として、体育・スポーツの振興・研修事業・体育・スポーツ施設の管理・運営事業、スポーツ功労者等の顕彰事業を行うことにより、健全な精神の涵養を図ると共に、青少年から高齢者まで、健康で健やかな人生を送れる社会の実現に寄与することを目的に、主として次の事業を行っております。

令和6年4月1日から立川市スポーツ協会に名称を変更。

①スポーツ大会や教室の開催等スポーツの振興、普及、啓発事業

②体育・スポーツの振興に関する情報収集・提供事業
③選手、スポーツ指導者及びスポーツ少年団の育成及び派遣、研修事業
④体育・スポーツ施設の管理 ・ 運営事業
⑤スポーツ功労者等の顕彰事業
⑥その他目的を達するために必要な事業

附則以下の省略部分については、事務局へお問い合わせください

(特非)立川市スポーツ協会コンプライアンス規程

(特非)立川市スポーツ協会スポーツ団体ガバナンスコードの遵守状況について

(特非)立川市スポーツ協会の自己説明・公表

(特非)立川市スポーツ協会問い合わせ先

立川市スポーツ協会について

ホームラン

会 長 挨 拶

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​  

​新年度のご挨拶

 

(特非)立川市スポーツ協会

会 長 芦澤清八

 立川市スポーツ協会は、皆様の温かいご支援とご協力に支えられ、本年度いよいよ創立80周年という大きな節目を迎えることとなりました。長きにわたり地域のスポーツ振興に尽力してこられた先人の皆様、加盟団体、指導者、関係機関、そして市民の皆様に、心より深く感謝申し上げます。

 80年という年月は、地域の皆様とともに築き上げてきた「スポーツ文化の歴史」であり、「立川のまちの成長の軌跡」でもあります。戦後の復興期から現代の多様化した社会に至るまで、スポーツは人々に健康と活力をもたらし、世代を超えた交流を育み、地域の絆を強める大きな役割を果たしてまいりました。

 また、日頃より当協会の活動にご理解とご支援を賜っているご協賛企業の皆様には、この場をお借りして心より御礼申し上げます。皆様からの温かいご支援は、地域のスポーツ環境を支える大きな力となっており、私たちの活動を継続・発展させるうえで欠かすことのできない支えとなっております。

本年度、私たちは80周年を新たな出発点と捉え、未来に向けた取り組みをさらに推進してまいります。

• 子どもたちの健全育成

• 生涯スポーツのさらなる充実

• 競技力向上への支援

• 誰もが参加しやすい環境づくり

 これらを柱に、地域の皆様がスポーツを通じて豊かな人生を送れるよう、引き続き力を尽くしてまいります。

 さらに、80周年記念事業を通じて、これまでの歴史を振り返るとともに、これからに向けた新たなビジョンを共有し、地域全体でスポーツの価値を再確認する一年としたいと考えております。

 新年度も、立川市スポーツ協会は地域の皆様とともに歩み続けます。どうぞ変わらぬご支援とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

      

 

役員名簿

 【会長】 

 芦澤 清八

 【副会長】 

 永島 康雄(会長職務代行/シニアジュニア事業担当)

 川北 富士男(事業部総括兼部長/12地区体育会連絡会総括/100トレ体操推進担当)

  萩原 伸一(事務局長/広報部総括/市町村スポーツ協会連合会担当)

​ 【専務理事】

 鶴澤 章(税理士 会計・業務総括)

 【常務理事】

 中沢   寿(総務部総括/水泳協会)

 石塚 義人(総務部副総括/総務部長/弓道会)

 飯野 実(広報部副総括/広報部長/合気道会)

​ 渡辺 英子(事業部副総括/新体操連盟)

 【会計】

 齋藤 けい子(ソフトテニス連盟)

   横田 邦夫

 【事務局次長】

 佐伯 大太(多摩信用金庫殿より派遣)

 【事務局】

 深田 正幸(事務局相談役/学識経験者)

 浅子 倖代  長島 瑠美  

 【顧問】

 鍔本 昌弘  河内 勝正

 【相談役】 

 高橋 栄      澤部 範儀 大澤 敏夫 

   坂下 香澄 荒井 章雄

 【監事】

 森谷 倍己      中村 清

 【総務副部長】

 足立 和隆(若葉町体育会)

 【事業副部長】

 大畑 勝俊(錦町体育会)

 【広報副部長】

 菅原 勉(曙町体育会) 

 

 【総務部】

 横井 有江(健康体操連盟)

 五十嵐 治(バレーボール連盟)

   宮川 和秀(トライアスロン協会)

 伊藤 栄一郎(自転車競技連盟)

 尾崎 みゆき(高松町体育会)

 小林 宏壽(ダンススポーツ連盟)

 河林 雄一(西砂川地区体育会)

 毛塚 愛子(卓球連盟)

 澤口 正幸(ミニテニス協会)

 白倉 良一(相撲連盟)

 笠松 ヤエ子(羽衣町体育会)

 宇多村 純一(サッカー協会)

 井伊 務(富士見町体育会)

 【事業部】

 岩渕 定明(柏町体育会)

 小林 康(柔道連盟)

 金刀 督純(武術太極拳連盟)

 津﨑 茂(剣道連盟)

 栗原 曻(ゲートボール協会)

 小泉 泰男(柴崎町体育会)

 田中 真(陸上競技協会)

 須崎 康直(クレー射撃協会)

 浅田 昌紀(吹矢レクリエーション協会)

 山下 和久(バスケットボール協会)

   吉田 彩(バドミントン協会)

 竹丸 幸作(空手道連盟)

 辻村 恵三(栄町体育会)

   結束 陽(テニス連盟) 

 堺  繁太(スポーツ少年団本部)

 【広報部】

 仲宗根 健(野球協会)

 後藤 覚(幸町体育会) 

   髙野 慧(砂川体育会)

 福間 輝幸(ゴルフ協会)

 

スカッシュ用品

歴代会長

【初 代】中島 舜司    1947年(昭和22年)4月~1950年(昭和25年)3月   

【第2代】板谷 信一郎 1950年(昭和25年)4月~1952年(昭和27年)3月 

【第3代】中島 舜司  1952年(昭和27年)4月~1954年(昭和29年)3月 

【第4代】中村 富雄  1954年(昭和29年)4月~1956年(昭和31年)3月 

【第5代】桜井 三男  1956年(昭和31年)4月~1959年(昭和34年)3月 

【第6代】榎戸 辰治  1959年(昭和34年)4月~1971年(昭和46年)3月 

【第7代】宮崎 桂太郎 1971年(昭和46年)4月~1973年(昭和48年)3月 

【第8代】川嶋 武   1973年(昭和48年)4月~1981年(昭和56年)3月 

【第9代】寺沢 正光  1981年(昭和56年)4月~1987年(昭和62年)3月 

【第10代】荻野 芳廣   1987年(昭和62年)4月~1997年(平成9年) 3月  

【第11代】金子 劭一   1997年(平成 9年)  5月~2003年(平成15年)5月 

【第12代】鍔本 昌弘     2003年(平成15年)5月~2005年(平成17年)5月   

【第13代】河内 勝正   2005年(平成17年)5月~2023年(令和5年) 6月

【現会長】芦澤 清八  2023年(令和 5年)6月就任

立川市スポーツ協会 組織

総会
理事会
監事
会長
賛助会員
事務局
各部会・委員会

  総務部  

  事業部 

  広報部

​  スポーツ少年団

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© 立川市スポーツ協会

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